2018年07月30日

アティトランの縫取り織りから

グアテマラSantiago Atitlanの縫取り織りのもようです。

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もようの糸は裏側に出ない織り方ですが、出ても表側にはなんの問題もありません。
裏を見るまで、失敗には気がつきません。

先生のお手本は、ベビーピンクやベビーブルーなど淡い色の毛糸が使ってあって、ふっくらかわいい!
それを、はんぱに残ったコットンキングの色糸を使って織ったらこうなりました。
しっかり、かたいです。

どうよ?という組み合わせの方が多い、織り見本。
ぷっくりしているから、鍋敷きにはなるかな。

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posted by つくつく坊や at 10:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする