2014年11月09日

二重織り

裏も表も同じもようが色ちがいででる、二重織り。
ちょっとあこがれていましたが、織ってわかりました。

二重織りというのは、表と裏を交互に1段ずつ織るっていうこと。
だから、同じ長さを織るのに2倍の手間がかかります。
たいへん、たいへん。

もようの斜め線がガタガタしているのも、織ってみて納得できました。
たて糸の色を、2段ずつ同じように選んで織っているんです。
2段ごと前の段と同じというのは、おぼえやすくて織りやすいのでした。

20141109-1.JPG  20141109-2.JPG

できたヒモは、厚みもふつうの織りの倍あるので、すごくじょうぶそうです。
使いみちは、ちょっと思いつきませんが。
posted by つくつく坊や at 22:17| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月25日

ベドウィンのテントテープが…

20140925-1.JPG

織っているうちに、ベドウィンのもようが別のものに見えてきて。


20140925-4.JPG
もよう、変身!

すると、ベドウィンのもようが攻めてくる敵に見えてきて。
攻撃用のビーム、発射!

20140925-2.JPG

という、もようになりました。


20140925-3.JPG
裏は、こんなことになっています。
おおらか!


posted by つくつく坊や at 21:20| カイロ | Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月20日

平織りに透織文様

20140820-2.JPG  20140820-1.JPG


よこ糸を何本か用意して、スリットをあけながら織っていきます。
水色と白い糸が、それです。
スリットのない段と、スリットの右端のブロックだけは、紫の糸で織っています。

これはかんたんと思ったのですが、スリットのはしの糸をとりまちがえて、スリットがうまく開けられなかったりするんです。
油断なりませんでした。

それさえ気をつければ、スリットのないところはどんどん織っていけるので、楽でした。
posted by つくつく坊や at 20:41| グァム ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月06日

苗族の花織

20140706-1.JPG


経浮紋織りの応用で、苗族の花織を織りました。
「時を織り込む人々」という本の写真では、大きな織機を使って織っているみたいでしたが、これは棒機で。

苗族の帯は、赤・桃・緑・白・黄・青・黒などを使っているのですが、うまくまとまっていて、すごくきれいなんですよ。
そして、同じような配色で同じようにみえるのに、柄が少しずつちがうんです。

それをまねして、いろんな柄を織ってみました。

20140706-4.JPG  20140706-5.JPG

20140706-6.JPG




20140706-7.JPG時を織り込む人々 中国貴州苗族、染織探訪15年
posted by つくつく坊や at 17:59| グァム ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月05日

棒機 ザクロ紋苗族花帯

20140605-1.JPG


経浮紋織りの応用で、「ザクロ紋」というもようを織りました。

苗族の花帯は、赤や緑、白、黄、黒などの組み合わせ。
色はちがうし、長さがないから帯にもヒモにもなりませんが、織れただけで満足なのでした。

中筒側でうかせる糸を糸綜絖側で拾っておいて、ザクロの果肉みたいな粒粒もようをだしています。
中筒側では、もよう綜絖2色のうち、粒粒のところにかからない色だけ拾っています。

ちょっとパズルみたいです。
ザクロの粒粒はどこにでもだせるので、もっといろいろ試してみればよかったかな。


20140605-2.JPG

posted by つくつく坊や at 14:22| ブリスベン ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月19日

棒機 経浮紋織り

20140519-1.JPG  20140519-2.JPG


よこ糸をきつめに引かないともようの糸にすき間ができてしまうし、それに気をとられていると、打ちこみの強さが不ぞろいになってしまうし。
段数をかえた(まちがった!)ところもありますが、同じ段数のところでも長さがずいぶんちがってしまいました。
posted by つくつく坊や at 22:59| ブリスベン | Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月09日

アンデスのひも 織りながら縫いつける

20140509-1.JPG


久しぶりに、アンデスのヒモです。
これまでのは織るだけだったのですが、こんどのは織りながら縫いつけるので、縫いつけるものができるのを待っていたのでした。

20140509-2.JPG前のとは糸のとり方が少しちがうので、織るだけの練習にまず1本。
指がなれたところで、本番。

織るのと縫うのを同時にするのは初めてで、どこをどう持って、織りつつ縫えばいいのかがわかりません。
しかも、たて糸の向こうの端は机のクランプにつながれて、手もとには織物がぶらさがっているという状態なんですよ。
たて糸に左人さし指を入れながら、残りの指で織物を支え、右手でたて糸を操っては針を動かして。
小さい織物だったのでなんとかなりましたが、それでも指が苦しかったです。

20140509-3.JPG針を刺す間隔と糸の引き具合は、こんなものかと進めていったら、裏側の糸がたるんでいました。
糸はきつめに引くほうが、いいみたいです。
織物と同じ糸を使ったので、乱れた縫い目はめだたずにすみました。

これで「The Weaver's Journal 8」にあった平らなアンデスのひもが終わって、一段落。
「The Weaver's Journal 9」の丸ひもは、糸綜絖がいるので、またいつか、です。

「織りつつ縫う」のは、こんなかんじです。→「Backstrap Weaving」のTutorial – Tubular Band in Plain Weave
posted by つくつく坊や at 10:22| ブリスベン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月06日

棒機 平織り引揃え文様

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20140406-2.JPG



たて糸を張ったら縞の幅が決まるので、あとはよこ糸に入れる色糸を選ぶだけ。
織るのはかんたんでしたが、糸の選び方がわるかったのか、かんじんの縞がはっきり見えないんです。
がっかりでした。
posted by つくつく坊や at 21:27| ブリスベン ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月13日

ネックストラップにするひも

妹にたのまれて、ネックストラップ用にアンデスのひもを織りました。
とりあえずというかんじだったので、練習で使った糸でパパっと。

20140413-1.JPG  20140413-2.JPG


整経棒に糸をかけたまま織ったら、もようが縦長になってしまいました。
そのかわり織る段数は少なくなったから、ちょっと楽してます。

20140413-3.JPG両端は、たて糸の半分を1pくらい残して切って糸を巻いてとめて、残りの糸で四つ組み。

これ、「糸で遊ぶアート組ひも」という本のベルトを参考にして作りました。
ずいぶん前に図書館で借りてコピーしておいたのを見たら、アンデスのひもの織り方がのっていたんです!

ABの糸の動かし方が写真で説明してあって、それ以外の織り方はのっていませんでしたが、ほんとうにびっくり。

ほかにも、ループ操作法、ハンド組み、ボード組みの方法とそれを使った作品がのっています。

20140413-4.jpgループ操作法というのは、糸の端を輪にして組んでいく方法で、ハンド組みというのは台のかわりに手を使って組んでいくペルーの組ひもです。
ボード組みは、マフラーをこの方法で組む(織る)のをほかの本でも見たことがあります。

とにかく、どの方法も興味しんしんです。
posted by つくつく坊や at 22:11| シドニー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月09日

ミチョアカンの経浮織り

20140409-1.JPG


これ、これ、こういうのが織りたくて棒機を習い始めたんです。
課題の順番をちょっととばしてもらって、織りました。

メキシコのミチョアカンというところの織りです。
織るのはたいへんだったけれど、柄がでてくるのが楽しくて。

20140409-2.JPG
伝統柄のオオカミ?


自分でも図案を考えてみましたが、どうもぎこちないです。
いっしょに習っている方は、クロスステッチの柄を使って上手に織っておられました。

20140409-3.JPG

20140409-4.JPG  20140409-5.JPG

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先生からいただいた、カードと。
posted by つくつく坊や at 21:42| シドニー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月07日

アンデスのひも つづき

少しずつですが、進んでいます。

20140407-2.JPG

20140407-3.JPG

輪にした糸だけじゃなくて、安全ピンでたて糸のねじれを保存しておいて、それをあとから使うんですよ。
なんて、かしこいんでしょう!20140407-1.JPG

織り方は、こちらにあります。→The Weaver's Journal
posted by つくつく坊や at 22:46| シドニー ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月28日

アンデスのヒモ つづき

20140328-1.JPGジグザグもようが、白い◇と灰色の×が並んだもようになりました。
白い◇が2つつながった裏面は、灰色の×が2つ続きます。

糸を動かしながら図をゆっくり見ていって、少しずつ指の動かし方がわかってきました。
わかっても、指は思うほどには動きませんけれど。

図12に書いてあった矢印の意味も、やっとわかりました。

Aという操作をSZでいうと、指にかけた上下1組の糸をS撚り360度して、次にその糸2組をいっしょにZ撚り180度ですよね。(まちがってたら、すみません…)

指にかけた上糸を下糸の下、左から右へとおして上にもどし、2組いっしょに撚りをもどす方向にねじって上下を逆にする。
図11の⇒から見た糸の断面で、人差し指の上にある糸は細い↑が終わっていて、親指で下の糸を上にあげているところが太い

こんなふうに糸を動かすと、左にあった糸が右上がりの線を描きます。
ちょっと苦しい気もするけれど、Aの左の線が右上がりだからA。

360度Z撚りしてから180度S撚りするのがBで、右にあった糸が左上がりの線を描きます。
こっちはもっと苦しくて、Bの右側の曲線が上が小さくて下が大きいので、左上がり…
でもABのおかげで、線が動く方向がすぐにおぼえられました。

記事の順番どおりに、次は8本で組んでみました。

20140328-5.JPG  20140328-6.JPG
表と裏

もようの色は変わりましたが、糸の動かし方には自信ありません。
これで、記事の6ページまでできました。
20140328-4.JPG


この輪にした糸が、いい働きをするんですよね。
感心!
posted by つくつく坊や at 17:02| シドニー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月24日

アンデスのヒモ Andean crossed-warp band

ちょっと棒機から寄り道して、指でヒモを織りました。
ヒモといったら、わたしの中ではアンデスなんです。

リンク集にある「Backstrap Weaving」は、棒機のいろんな記事があるので、読めずとも、ながめて楽しんでいました。

最近、そのRESOURCESにあった「The Weaver's Journal」 を見たら、アンデスのヒモの織り方があったんです!

The Weaver's Journal issue8」の10ページから19ページ
The Weaver's Journal issue9」の38ページから44ページ

写真と図もあるので、辞書を引き引き試してみたのが、これです。
記事のいちばん最初にあった、ジグザグができたときのうれしさといったら!

20140324-1.JPG  20140324-2.JPG


まだ続きがあるので、今日はこれで。
posted by つくつく坊や at 23:09| シドニー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月16日

平織り落とし文様 応用編

20140216-1.JPG


平織り落とし文様、こんどはもようが2色の応用編です。
前のと同じように2色のたて糸をかけて、その2色をそれぞれもように使っています。

よこ糸は、2色使います。
こげ茶でもようを出すところはこげ茶、白のところは白。
端のたて糸がこげ茶なので、白いよこ糸は少し目立ちます。

20140216-10.JPG  20140216-11.JPG

表と裏

posted by つくつく坊や at 23:23| 台北 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月11日

平織り落とし文様

もよう部分のたて糸は、地の糸ともようをだすための糸が2本ずつ交互に並んでいます。
これをふつうに織ると、地ともよう糸の2色の縦じま。
それにひと手間をかけると、もようを作ることができるんです。

20140211-1.JPG



チャンカイ文化の鳥のもようも、これで織れます。
が、挑戦する気にもなりませんよ。
ただただ、ため息です。
20140211-10.JPG
posted by つくつく坊や at 15:25| 台北 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月06日

ブータンの縫取織り

20140106-1.JPGブータンの縫取織り、サンマという技法で織ったもようです。

悲しいことに、いちばん上の白いところ、まちがいました。
気づいたのがおそくて、ほどく気力なしでした。








サンマとティマ。
20140106-2.JPG


上のサンマはたて糸の左右から2本の同じ色の糸をとおしていきますが、こちらのサンマは1本の色糸を方側からとおしてもようを作ります。

いちばん上が、ティマです。






そして、これがシャー。20140106-3.JPG



どれも、織りながら刺しゅうするように色糸をとおしていくのですが、できたもようでいうと、サンマはサテンステッチ、ティマはチェーンステッチ、シャーはスウェーデン刺しゅうっていうかんじです。

いちばんめんどうだったのはティマで、ブータン独特の技法だそうです。






20140106-4.JPG捨てずに残してあった織り端の糸も総動員して、色数をふやしました。
そんな短い糸を使ったので、裏に色糸のはしがいっぱい出ています。


20140106-5.JPG


ブータンのキラという衣装は、幅1.5m長さ2.5mくらいの布なのですが、縫取織りのもようがびっしりです。





4879400149ブータンの染織―バーソロミューコレクション(Thunder Dragon Textiles from Bhutan: The Bartholomew Collection)
マーク=バーソロミュー(Mark Bartholomew)
紫紅社 1985-06-01

by G-Tools

posted by つくつく坊や at 16:18| ドバイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月01日

あけまして、おめでとうございます。

新年のごあいさつは、ブータンの縫取織りで。
今年も、よろしくお願いします。

20140101-1.jpg


もようにあわせて、たて糸を1本ずつ拾っていく、シングロという技法で織りました。
ブータンの伝統的なもようは、下にある木に花が咲いたようなもようです。
この馬は、ペブル織りのもようだったのをシングロで織れるように少し変えました。

裏は、もようの糸がでないのですっきり。

20140101-2.JPG  20140101-3.JPG

posted by つくつく坊や at 14:31| ドバイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月07日

台湾タイヤル族の経浮織

20131207-1.JPG


もよう用の綜絖は1つしかないのに、こんな複雑なもようができるなんて、おどろきでした。
ポイントは、たて糸の色の組み合わせで、こちらは複雑です。
わたしにとっては、ですが。
posted by つくつく坊や at 22:53| ドバイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月16日

畝織り

20131116-1.JPG


今までの織りとちがって、太いよこ糸と細いよこ糸を使った織りです。
たて糸は、色の組み合わせをかえながら、2色の糸を交互にはってあります。

太いよこ糸の上にわたっているたて糸の色で、もようをだすというかんじです。

太いよこ糸と細いよこ糸を交互に入れると、ずーっと同じ色。
太いよこ糸を2回続けて入れると、そこから色が変わる。
この組み合わせで、色をかえてもようを作っていきます。

はじめのたて糸の配色がだいじだなんだと、織ってから思いました。
じっくり考えて糸をはったら、きれいな格子もようができるのでした。

20131116-2.JPG  20131116-3.JPG
表と裏で、色が逆になっています。

応用編は、指示どおりにたて糸をはって織りました。
もようのための綜絖が、4つもあるんです。

自分でもようを考えて糸をはるなんて、とんでもないのでした。
指示どおりに織るのも、一苦労だったし。

20131116-5.JPG
下は指示どおり織ったもようで、上は自己流。
まちがったことろもあるけれど…


20131116-6.JPG糸の太さは、こんなにちがいます。






posted by つくつく坊や at 23:23| ドバイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月09日

もじり織りと縫取織り

20131009-1.JPG


これは、織るのがとってもたいへんでした。
もよう綜絖を3つ作るのに、涙、涙です。

糸綜絖側の糸を中筒側の糸の下にとおしてから、もよう綜絖にとるのですが、1本下と2本下をとおすのがあるのです。
織りはじめると、すぐにまちがいがわかるので、まちがったところから綜絖を作りなおしもうやだ〜(悲しい顔)
何回もやりなおしました。


20131009-2.JPG下のもようが紗、上はたて糸2本ずつをセットにして紗にしたものです。

紗は、同じたて糸のセットがねじれているもの。
羅は、うまくいえないのですが、別のたて糸と交互にねじれているものみたいです。
穴の位置が、1段ごとにずれています。



20131009-3.JPGまんなかは、手でたて糸の順番をかえながらとっていったもようです。
羅の網もじりといいます。
たいへんなので、1段だけ。

上が羅の籠もじり。
もよう綜絖を使うので、織るのは楽勝です。



20131009-4.JPG紗を1段ぜんぶじゃなくて、一部だけに入れてもようにしました。
三角もようのところは、たて糸がゆがんでしまってうまく織れていません。

この織り、すきまをあけてたて糸を張るのがむずかしくて、その幅で織っていくのもむずかしいんです。

20131009-8.JPG織り幅を一定にするのに、端のたて糸2、3本をひっかけたつまようじを、広告チラシで作った筒にさしこんで固定していました。
再現するとこういうかんじ→

この筒を、こまめに織っている方にずらしながら織っていきます。
たかが広告チラシというなかれ、ずいぶん役に立ちました。

20131009-5.JPG人や鳥のもようが、グアテマラのコバンというところの縫取織りです。
織りながら、もよう糸を一筆書きのようにたて糸にくぐらせていきます。
現地の織りは、もよう糸がもっと太くて、もようがくっきりしています。



20131009-6.JPG  20131009-7.JPG
posted by つくつく坊や at 12:37| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手織り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする